インド  India

2007.2。18−25。

大国インドを見にでかけた。
これからの国の実態にふれたい。

  サールナート  ベナレス

ブッダが初めて説法したとこ
ろ ダメークストウーパ
ベナレスのガンガーで沐浴
する人々
ちょうど日の出直後 すぐそばで洗濯
細い路地 牛とすれ違う
初日から強烈なパンチ
列車で4時間 カジュラホへ
 列車は送れるもの。
2時間遅れ。ホテル到着
午前」2:20分
旅するお坊さん アショカ王のシンボル

  カジュラホ  西 東寺院群

ミトナ(男女交合像)像ばかり あらゆる体位がある 後ろ姿も
 これらはジャイナ教
のものだそうだ
 それにしても オーップン
にすべて残した権力者の
意図は?
ブーゲンビリアがきれい
ジャンシー駅 アグラへ いよいよタージマハル 正門 朝の青空を背景に すっきり
たたずむ気品と威厳を備える
大理石が白く輝く 四隅の塔が効果的 アグラ城 赤砂岩 こちらは大理石
ターリー料理 ジャイプルのホテル アンベール城 象ノタクシーで上る
内部の飾り模様 巨大な日時計 。
ジャンタ。マンタル
 天文学好きの王様。インドらしい
風の宮殿 シティーパレス
踊り 素朴なもの
踊り子と デリー  インド門 遠足の児童
街がほこりっぽくてまいった。 運転が荒くて おどろく、高速を逆走した。 乞食になやまされた。
  この貧しさ 何時 克服されるのか?
 運転が割り込み放題の社会。人生 社会一般に通じるのか・人を押しのけて行かないと生きていけない厳しい社会のようだ。
フマユーン廟 クドュブミナール 172メートル

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