Mongolia モンゴル

 2008.5、31−6.7

 草原の国へ乗馬にあこがれて 出かけた

 ウランバートル  UlaanBaatar

家族 日曜日の朝お出か
け年寄りだけは民族衣装
one family on Sunday
朝が遅い日曜日 バス停
 こんな古い車体が多い
Bus old car
これが繁華街の町並み
 大したビルも少ない
 朝は 車も少ない
Few cars on sunday
morning
町中にゲルが残っている
 実際人が暮らしている
Tent house[
珍しい露店 他の店はす
べて建物の中。日曜日の
午後車が渋滞。市場の近く
street stall
Damplingと言う餃子スープ
 おいしい 300円
紅茶100円
ノミンデパート(旧国営)
department stor
ファーストフード店
 あまり美味しくない
fast food store
蒸し焼きうどん ツオイワン]
noodle
ガンダン寺 チベット仏教
のお寺 高さ25メートル
の大仏あり。スターリンに前
の仏像は持ち去られた。
Gandan Tegchenling
観光名所だが 小さいもの
 これしかない。
ガンダン寺
古本屋 日本語の指導書
も多い。
book store

看板はロイア文字が多く
わからない。店にはいち
いち入って見る。
every sigh is russian letter
ホテルの隣の古いアパート
屋根裏に 鳩や雀が
出入りしていた。
old aprtment
文化宮殿
パノラマ
民族衣装のおばさん
 写真を頼んだら 許して
くれた
grand mother
鶏肉そばPameh
390円
noodle with chicken
ハラーホテル
 55ドル
日本で予約できた
Haraa hotel
政府宮殿とスフバートル
広場
Government

 テレルジ Tererji

ウランバートルから50キロのところ

道ばたの「オボー」
 小石を3つもって3回
廻りました。
6月の草原の眺め
prairie
こんな道を2時間行く テレルジのゲル ここで
乗馬と昼食
tent house
あこがれの乗馬 近所から
馬を借りて待っていてくれた
本で読んだ通りに、素直に
 動いた。でも 家の人がひも
を引いて離さない。
horse riding
このような川の浅瀬を
ジープで越えて行く。普通
のボックスカーでは立ち往生
する。向こうに一台見える。
このジープが助けた。
river without bridge
観光の「亀石」
岩場もある。
turtle stone
迎えてくれた家族。
 餃子スープと野菜の
煮込みを作ってくれた。
同行のブラジル人も
family and companion
主人とお母さんが手作りで
準備してくれる
husband and his mother
馬小屋(この家族は馬を
放牧している)と 牛車
cattle
家の周り フンがいっぱい
outside of house
学生の通訳ガイド(大学1
年で初めてのガイド)と
運転手と夫婦
guide and driver

 バツンバー Batsumber

ウランバートル郊外 車で1時間 西北

周りは小高い丘
prairie and hills
木造の集落やツーリスト
キャンプがある。
tourist camp
お世話になった家族のゲル 息子さんとガイドが乗馬
の先生
son teach me how to ride
a horse
ゲルの周り、丘  ここを馬で上った                 遠い隣 岡の上から 近くを羊が移動していく
ゲルの子供 ゲルの家族 丘に登って 向こうの眺め 馬と家族
 右が乗馬の先生兼ガイド
guide teach me
馬に慣れてる
good at horse riding
馬で駆けた草原

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